Tomorrow's Song

Add Some Music To Your Day.
Tomorrow's Song Index 2007 -テーマ編-
トゥモロウズ・ソング・アーカイヴも二日目。
今日はテーマ別にいくつかのエントリをまとめてみましたよ。
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Tomorrow's Song Index 2007 -特集編-
6月から本格始動したTomorrow's Songも、はや7ヶ月。ほぼ日刊ペースをキープして(時にはそれ以上!)200エントリを越えました。年末でもありますし、これまでのエントリを総括してみようと思います。

まずはこれまでに連載されたミニ特集のまとめ。事前の打ち合わせはあったりなかったりなかったり。わりと出たとこ勝負なのですよ。
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Flash Back 2007 - crosstalk 006



アオキ:さて、街はクリスマスの気配も薄れて、すっかり年の瀬の雰囲気ですが。
イワホリ:あらためてエキシビジョン的2007年を振り返るとどうなんですかね。
アオキ:ええと、なんだったんだろうね?(笑)
イワホリ:今「疲れた」とか言いそうになりましたが(笑)。
アオキ:(笑)いや、疲れたよ、結構。オンとオフのスイッチングが激しかった。
イワホリ:パキっとね(笑)。おかげさまでうまくなりましたね。
アオキ:ええ、「月曜の朝に死んだ顔しない」筋肉が付きました。いいんだか悪いんだか。


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Our Music, Our Town - crosstalk 005


アオキ:今日は同じ街からジャンル的に近しい音楽が生まれるのはどうしてか、という話をしようと思ってさ。具体的な地名をあげるなら、グラスゴー、マンチェスター、リヴァプール、とか。モータウン≒デトロイトとか。街の名前が、ある程度音楽のジャンルとして成立しうるのはなんでや、と。
イワホリ:モータウンはレーベル名だけど、ま、デトロイト=自動車の街、モータータウンってことね。ええと、例えば沖縄音階みたいにさ、形式としてもう特殊な地域性を持っている音楽ってあるわけじゃない?あとはスカやレゲエといった、ジャマイカン・ミュージックに特徴的な、裏打ちのリズムとか、そういう手法や形式に見られる地域性、の問題とは違うのよね、ここで話したいことは?
アオキ:そう。「街が音楽をつくる」っていうこと。よく、レビュー記事に「さすがグラスゴー出身、このメロディセンス!」とか書かれてるじゃない?
イワホリ:うん。
アオキ:あの街の音楽教育が素晴らしい美メロを育てるもの、ってわけじゃないはずなんだけど、確かにそういうイメージはあって。じゃあ、あの街にはいったい何があるんだ、と思うわけです。

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Cover! Cover! Cover!: essencial cover/tribute disc 20 eri編
先日のholi編に引き続き、カヴァー/トリビュートの名盤をご紹介。


V.A / 一期一会 - trbute to Spitz

スピッツのディレクター、竹内氏が設立したTeenageSymphonyレーベルの第2弾リリース。ずっと彼らに携わってきた氏がディレクションしただけあって、参加アーティストも、カヴァーされる楽曲のチョイスも素晴らしい。これを皮切りに、活動中のアーティストへ向けたトリビュート盤が数多くリリースされる事に。

V.A / 真心COVERS

デビュー15周年記念、活動そのものは休止中のタイミングでのリリース。よくみると参加しているのはSONYのアーティストばっかりなのだけど、ま、それを含めても非常に多彩で聴きごたえのある作品。BABY BABY BABYはYUKIちゃんバージョンの方が好きですもん、実は。

V.A / LIFE IN TOKYO - a tribute to Japan

実は初めて買ったトリビュートはこれ。この作品に収録されたAutomatic Gunがスクーデリア・エレクトロ最初の販売音源。JAPANの退廃的なメロディに20th century boy / T-rexのリフを合わせるという強烈なマッシュアップ。改めて参加アーティストを見ると結構衝撃的。それでもなかなか面白いのですよ。

V.A / 戦争に反対する唯一の手段は。ピチカート・ファイヴのうたとことば

ピチカート解散後1周忌追悼盤。ポップでキッチュでモンドなヴィジュアルとサウンドのイメージを意図的に先行させていたようなグループだったけれど、実はそれだけじゃないのよね。ポップソングの様式美を完全に心得た小西節の「うたとことば」の強度がよくわかる名盤。デュークエイセス / 新しい歌のインパクトはなかなか他に類を見ない。

V.A / Happy End Parade - はっぴいえんど・トリビュート
V.A / Dive into Disney


クロストーク本文と、ホリレビューに同じ(手抜きじゃないよ!)。Happy End Paradeは、この作品のために結成されたユニットが、どれもこれも豪華&異色の組み合わせでたまりません。

V.A / EXOTIC BEATLES vol.1-3

間違いなく、世界一間抜けなビートルズコンピ。vol.1は、国内では再編集されてWits Compilation vol.1として売られていたので、手にした人もいるのかも。犬やヤギの鳴き声サンプリングヴォイスで歌うA hard day's nightとか、足踏みオルガンとおもちゃの楽器で奏でられるAnd I Love Herとか、金沢明子のイエローサブマリン音頭(!)とか、"Ringo Ringo Little Star"と題されたキラキラ星の替え歌とか(!!)。むちゃくちゃなんだけど、とにかくビートルズに対する愛情だけはたっぷり感じる事ができる。"Paperback Writer"を本気で完コピしてるL-Rも密かな聞きどころです。

つじあやの / COVER GIRL つじあやの - COVER GIRL


クロストーク本稿でも言及していたけど、二枚組のうち"Kyoto Side"はウクレレとうたと周りの空気、最小限の舞台でほんとうに気持ちのいい風景を描く。"Tokyo Side"も、つじさんの声の魅力を十分に引き立てるシンプルなアレンジで心地よい。いつ聴いても、ついつられて口ずさんでしまうのよね。

クラムボン / Lover Album

郁子ちゃんのうたの素晴らしさが滲みでてるのはもちろんなのだけど、クラムボンという三人組の多彩さと、音楽への愛情をひしひしと感じる。新録+トリビュートコンピへの参加曲で構成されているので、変わり続けるバンドの姿を一枚でたどれるのも面白いところ。ま、"サマーヌード"のユルさはちょっと笑っちゃうけど。ギター間違えんなよう。

Cymbals / Respects

もう、とにかく沖井さんの趣味が炸裂。60年代、古き良き時代のロックンロールを、土岐さんがあのキュートな声で歌うのだからたまったもんじゃない。シンバルズ解散後は、すっかりジャズ・シンガーとしての位置を確立した彼女だけど、個人的にはガリっとしたギターとどっしりしたベースの上で跳ね回る彼女がすごく好きなのです。またやらないかなあ、こういうの。


クロストーク内で語りそびれたことのもうひとつに、インストバンドのカヴァー集というのがあって。ただ耳障りのよいBGMになってしまうものもあるけれど、ざっくりと大胆にアレンジされて生まれ変わる事もしばしば。おすすめは栗コーダーカルテットやはじめにきよしなどが参加する「ウクレレシリーズ」「PE'Z / 日本のジャズ」「GONTITI / Magic Wand Of Standards」などなど。歌声以上に饒舌な楽器の声に耳を澄ましてみるものよいですよ。

■ 大地讃頌 - PE'Z
原曲に対する思い出もあるので(メゾソプラノでした)このアレンジには脱帽。権利者とのトラブルのため、音源は出荷停止、ライヴでも演奏されることがないのが本当に残念。


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Cover Cover Cover: essencial cover/tribute disc 20 holi編
さて、久々のクロストーク、カヴァー/トリビュート考、お楽しみいただけましたでしょうか?今日はその番外編といいますか、exhivision的お勧め、カヴァーディスクを個別に紹介いたします。


V.A / If I Were A Carpenter - the Carpenters Tribute Shonen Knife - If I Were a Carpenter

個人的に初めて買ったトリビュート・アルバムがこれ。94年?当時、キッスとか、レッド・ツェッペリンとかもトリビュートが出て、海外ではちょっとしたトリビュート・ブームが起こったのが丁度このあたりだったよう。あと、MTVアンプラグドとかもこの頃。過去の遺産にもう一度スポットを当てて一儲け、あわよくば再結成でもう一儲け、ていうことか?なぁんて今となっては斜めにみてしまったりもしますが。それはそうとこのトリビュートは、米インディのアーティストが多数参加した、曲はスタンダードながら,聴くとなかなかにマニアックな感じ。ソニック・ユースにしても、キムという女性ボーカルがいるにも関わらず、サーストン歌ってるし。アルバム中一番ポップな仕上がりの、日本の誇り、少年ナイフの「top of the world」は、イントロが何故か大阪の地下鉄の出発音。マイクロソフトのCMソングにも使われました。

V.A / "I Am Sam" Original Soundtrack

語弊を承知でいうと、障害者・子供・そしてビートルズというケチの付けようのない泣き所を押えた映画の、豪華サウンドトラック集。それこそベスト版のような選曲に、アコースティックな質感、という共通項はあれど表現力は多彩な歌を聴かせてくれます。ビートルズの企画ものでは間違いなく、これがベスト。

V.A/ Happy End Parade はっぴいえんど・トリビュート

「日本のロック」を語る際には誰もがその名を出すであろう、はっぴいえんどのトリビュート盤、全2枚組。本人を含めた大御所から、オーディションによって選ばれた新人を含め、ヴァラエティに富んだ二枚組。個人的には、くるりの初代ドラマー、もっくんが最後にくるり名義で残した音源ということでも感慨深し。

V.A / Dive Into Disney

02年、世は青春パンク真っ盛りの時期に届けられた、これぞエヴァーグリーン!な名曲の数々をラウド/パンクシーンのアーティストがカヴァーした、ディズニー・コンピの客層をガラッと変えた名コンピ。04年に製作された第二弾「Mosh Pit On Disney」と合わせて手元に揃えておきたい、パンク好きにもディズニー好きの女の子にも全包囲対応の、まさにミッキーはみんなのアイドル!を体現するかのようなエンターテイメント・アルバム。基本ディズニー嫌いの、僕のような人間にも、ケチのつけようが無いです。参りました。

V.A / Japa-Rico Rico Rodriguez meets Japan

ジャマイカ出身、草創期のザ・スカタライツに関わり、渡英後もザ・スペシャルズの1stでも吹くなど、まさにスカの生き字引、と言うにふさわしいトロンボーンプレイヤ、リコ・ロドリゲス。日本の現役プレイヤー達と競演した、参加型トリビュート盤がこの1枚。親子を飛び越え、孫といっても差し支えない程のオレスカバンドとの「MonkeyMan」、スカパラをバックに渋いヴォーカルを利かせてくれる「L.O.V.E」等、どれもこれもリコ・マジックが。

V.A / Punch The Monkey

クロストークにも引用した、FPM田中氏のコメントが全てを物語っているが、リミックスを単なる焼き直しではない、新しいポップ・ミュージックの表現方法、そしてビジネスモデルとしてこの国のマーケットに提示した意義は実に大きい。

John Lennon / Rock'N'Roll John Lennon - Rock 'n' Roll (2004 Remaster)

ここからは単一アーティストによるカヴァーアルバムを。
まずはいわずと知れた、ジョン・レノンの、自身のルーツでもあるロックンロールの名曲カヴァー集から。自身のメッセージを歌に込める、ということをやり続けた人が、他人の歌を歌うときのリラックスした、そして音楽を単純にエンジョイする良さを、このアルバムからは感じ取れるはず。これを聴いたあとは、レンタルでも何でもいいから、ビートルズの1stと2ndを聴いて、ロックンローラー、ジョンの全盛期のシャウトに酔いしれてください。

Mark Ronson / Version Mark Ronson - Version

これ、2007年の隠れベストアルバム。気鋭のDj/プロデューサが、レディオヘッドからスミスまで、ロックの名曲をブラスの聴いた、ノーザン・ソウルナンバーに仕立てています。カサビアンやマキシモ・パークにいたっては本人がヴォーカルで参加。そのどちらも、オリジナルよりもハマッているという凄さ。ヒップホップの世界では、MCとトラック・メイカー/プロデューサの役割分担というのは非常に明確になっている昨今ですが、ロック界においても、こういうスタイルは、案外アリなのかもしれませんね。

椎名林檎 / 唄ひ手冥利vol.1

産休後の、3rdアルバム制作前のウォーミング・アップ的な時期に届けられた1枚といえど、個人的な椎名林檎のベストはこれ。東京事変としての活動も、椎名林檎以外のメンバーの作詞/作曲がメインとなり、再びヴォーカリストとしての椎名林檎にフォーカスが絞られて来た今こそ、バンドスタイルでのvol.2が聴きたいです。

山下達郎/On The Street Corner

日本随一のレコード・コレクターでもあり、音質偏執狂である山下達郎の、音楽的ルーツとこだわりが爆発した、1人多重コーラス・ドゥーワップ集。メロディ・ハーモニーの美しさに徹底的にこだわった、ビヨークの10年先をいった、「声クトロニカ」。ヘッドフォンで聴くと目眩がします。


最後に、クロストークで話足りなかった部分の補足。
そもそも、自分で作った曲を自分で歌う、SSWっていう文化は、ボブ・ディランとかビートルズ登場のころからだから、まだたかだか40年の歴史しか無い。ていうか、ビートルズだって、アルバム曲が全部オリジナル曲なのって、中期以降だし、実際1stや2ndなんかは、カヴァー曲の比率が高い。俺、10代の頃は、「ツイスト&シャウト」がジョン最高の曲だと思ってたからね。
職業作曲家・作詞家という存在は、それこそロックンロール誕生以前から存在するわけだし、その存在価値、そしてカヴァーソングというものはSSWに決して劣るものではないと思うわけです。そういった、楽曲の価値を再評価するという視点では、今年発売された「筒美京平トリビュート」、そして去年出た「森雪之丞トリビュート」なんて作品は意義深いのかもね。
いやー、当たり前のことなんだけれど、歴史を辿るって面白いね。皆さんもどんどんディグって下さい!
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Cover Cover Cover! - crosstalk 004


イワホリ:久々のクロストーク、お題は「カヴァー/トリビュート ソング・アルバム」です。一応タイミング的には「ユニコーン/奥田民生トリビュート発売記念」てことで?
アオキ:そうね。それと、ろっかまいべいびいこと、童謡カヴァー集の第二弾「rock for baby」のリリースにも合わせて。
イワホリ:そうかそうか。自分でもなんでこんな盛り上がってるのか、とっかかりを忘れてたわ(笑)。
アオキ:あんなに「カヴァー熱、高まってきた!」とか言ってたのに。いしわたり先生に怒られるわよ!
イワホリ:テッキトーでっす!
アオキ:あとは「夜のロックスタジオ」ね。地上波とは思えない番組でした。いろいろネタはあって、カヴァーソング・トリビュートで一席うちたいと思っていたわけですよ。
イワホリ:なるほどね。機は熟していたと。
アオキ:そそ。あと、どうしても苦言を呈したいこともあるんですが、それはまたあとで。
イワホリ:こわっ!


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How About "Indie Label"? - crosstalk 003


イワホリ:と、いうことで、こんばんは。
アオキ:はい、こんばんは。ひと月ぶりのご無沙汰でございます。今月は「レーベル」ってものをテーマに一席ぶってみようと思いまして。
イワホリ:ほほう。メジャー/インディー、有名無名を挙げれば、それこそ星の数ほどあるレコード・レーベルですが、そもそもレーベル話をしようと思ったとっかかりは何よ?
アオキ:ま、今月もMUSICAへのアンサーソングみたいなもんなんですけど。9月号の特集が「日本のインディーズ」と銘打って、歴史を追って数多くのバンドが羅列されてるんだけど、記事の中に「レーベル」って概念がほとんど出てこないのが気になってさ。ま、健さんが表紙だったからpizza of deathはもちろん出てくるのだけど、ことインディーズのバンドを語るには、レーベルってすごく大事なくくりじゃないかな、と思った訳ですよ。

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Exhivision's SummerSonic07 -preview
さ、いよいよSUMMERSONIC07開催です!

それにあわせて、Tomorrow's Song これまでのエントリから、
サマソニ07出演バンドに言及している記事をまとめてみました。
気になるバンドの予習に、タイムテーブル決めのご参考に、どうぞ。

終了後には、クロストークでサマソニ07の模様を
振り返っていきたいと思います。乞うご期待!

  • Avril Lavigne / Girlfriend
  • Bang Gang Deejays
  • Bright Eyes / Cassadaga
  • Bright Eyes / When The President Talks To God
  • Bright Eyes / Four winds
  • Caravan / Key of Life
  • Cyndi Lauper / Girls Just Want To Have Fun
  • The Enemy / IT'S NOT OK
  • The Enemy - Glastonbury Festival 2
  • THE JETZEJOHNSON / universe
  • Manic street Preachers / Your Love Alone Is Not Enough
  • OCEANLANE / Walk Along
  • OK Go / Master the Treadmill with OK Go
  • the Pipettes / Pull Shapes
  • the Pipettes, OK GO - 今年のダンス課題曲
  • The Polyphonic spree - The Quest For The Rest
  • yanokami / yanokami
  • レイ・ハラカミ feat. 原田郁子 / 暗やみの色
  • レイ・ハラカミ / River : Nike+ Original Run
  • 音速ライン / 木枯らしに吹かれて
  • Summer Sonic iTunes Music Card
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    Exhivision's Killer Tune - crosstalk002


    アオキ:おひさしぶりです、おひさしぶりです!
    イワホリ:ですね。我々の持ち芸ともいえる、クロストーク!今回のお題は、ズバリ「キラーチューンとは?」という大ネタも大ネタなのです。
    アオキ:ええと、雑誌「MUSICA」8月号が、まさに「キラーチューンを撃つ!」という特集でありまして。キラーチューン・メイカーへのインタビューと、時代を彩ったキラーチューン年表からなるものなのですが、「じゃ、僕らのキラー・チューンってなんなのよ?」とか「ここ、どうなの?」とつっこみをいれたい部分もありまして、大ネタではありますが、いっちょおしゃべりしてみましょう、と相成ったわけです。
    イワホリ:ええ。で、まずは"tomorrow's song"の方で、アオキ/イワホリそれぞれの俺キラーチューン10曲を挙げてみたわけなんですが、もう一度、それぞれの楽曲を見てみましょうかね。

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